Join Us in the Fight Against Cancer

がんとの闘いに参加しましょう

Live Well. Be Well.

ピンク ポニーの使命は、
がん医療における格差をなくし、
誰もがより早く、​
より治癒可能な段階で、
質の高い治療を受けられるようにすることです。​
このがんとの闘いの一環として、
私たちは予防的ながんケアを含む、
健康への積極的な​
アプローチを推進します。
自分自身や愛する人のために、
小さな一歩を踏み出すこと。​
それが、より充実した人生を築くための
大きな力になります。
“When someone we love has cancer, we are all affected – husbands, wives, mothers and fathers, sisters, brothers, and friends. This is our effort in the fight against cancer.”
「愛する人ががんになると、誰もが影響を受けます。夫、妻、母、父、姉妹、兄弟、友人たち。
私たちはその中で、がんと闘う活動をつづけています。」​
「愛する人ががんになると、​
誰もが影響を受けます。夫、妻、母、父、​
姉妹、兄弟、友人たち。 私たちはその中で、​
がんと闘う活動をつづけています。」​
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25th Anniversary

がんと闘う活動を支援するラルフ ローレンの
グローバルな取り組み
「ピンク ポニー」は、
今年で25周年という節目を迎えます。
この特別な年に、これまでの歩みと、
今後の意義ある取り組みについて、
ぜひご覧ください。

The Collection

ピンク ポニー コレクションの販売額の一部は、​
がん医療における格差をなくし、​
誰もがより早く、より治癒可能な段階で、​
質の高い治療を受けられるようにするという​
使命のために寄付されます。
Live Well. Be Well.
#PinkPony

Shop to Donate

ピンク ポニー コレクションより、​
ツイル ボール キャップと​
ケーブルニット フーディの販売額全額が、​
ラルフ ローレンのがん撲滅活動に
寄付されます。

A Holistic Way of Living

がんサバイバーである6人の仲間たちが、
がんとの闘いの中で、​
“Live Well. Be Well.”とは
何を意味するのか、
それぞれの思いを語ります

Voices From Ralph Lauren Cancer Centers

過去30年間にもわたるがんとの闘いを
振りかえると、
コミュニティのパートナー、
介護者、そして患者たちの
さまざまなストーリー、影響、
体験があることに気づきます。
クリックして詳細を見る
Dr. Harold Freeman,
Founder and Chairman Emeritus of MSK Ralph Lauren Center
ハロルド・フリーマン博士は、“キャンサーナビゲーションの父”として知られるがん外科医であり、公平な医療へのアクセスを推進し、改善するために長年にわたり活動してきました。1974年から1999年までハーレム病院(Harlem Hospital)で外科部長を務めたのち、米国国立がん研究所のがん医療格差是正センター(Center to Reduce Cancer Health Disparities)の創設ディレクターに就任。また2003年には、ニューヨークのハーレムにあるラルフ ローレン初のがん治療センターの共同創設者になりました。同センターは、2019年に正式にメモリアル スローン ケタリングに吸収合併され、MSK ラルフ ローレン センターとなりました。さらにフリーマン博士は、アメリカがん協会(American Cancer Society)の元会長であり、コロンビア大学の外科名誉教授も務めています。また診断と治療へのタイムリーなアクセスにおける格差を是正するためのキャンサーナビゲーションモデルの構築に対する、同氏の広範囲にわたる先駆的な取り組みが認められ、1990年にアメリカがん協会がハロルド・P・フリーマン博士賞(Dr. Harold P. Freeman Award)を創設しました。
“キャンサーナビゲーションにより、異常所見の最初の兆候が認められた時からケア全体を通して、患者はトレーニングを受けたナビゲーターのサポートを確実に受けることができ、タイムリーな診断と治療へのあらゆる障壁を取り除くための支援が得られます”
Dr. Harold Freeman
MSKラルフ ローレン センター創設者兼名誉会長
Memorial Sloan Kettering Ralph Lauren Center
“ラルフ ローレン コーポレート基金は、がん治療における格差をなくし、誰もが質の高い治療を受けられるようにすることを目指しています。”
Dr. Selwyn M. Vickers
プレジデント兼CEO、メモリアル スローン ケタリングがんセンター
“MSK ラルフ ローレンセンターの特徴は、患者の全人格のための治療に力を入れていることです。私たちは患者をそれぞれのコミュニティで診察し、革新的な医療と思いやりのあるケアを組み合わせています。”
Pamela Drullinsky, MD
ディレクター
“私が外科医となった1979年当時、新たにがんと診断される患者のほとんどが末期がんでした。今では、私たちが診察する患者の大半は早期がんであり、治癒する可能性がより高いと診断されています。”
Henry Godfrey, MD
乳腺外科医
“私は患者のためにここにいて、治癒するまでの道のりの一歩一歩をサポートします。”
Margaret Bediones
臨床看護師
“自宅の近くでがん治療を受けることができれば、人々の健康維持に大いに役立ちます。”
Christian Clark
患者ケア技術者
ジョージタウン ロンバルディ ラルフ ローレン がん予防治療センター (Ralph Lauren Center for Cancer Prevention at Georgetown Lombardi)
“ジョージタウン ロンバルディでは「Cura Personalis(全人格のためのケア)」を治療の中心としており、私たちは日々それを実践しています。”
Dr. Louis Weiner
ディレクター、ジョージタウン ロンバルディ
“あらゆる人々の健康を増進するための画期的な臨床試験の機会を提供することは、非常に重要です。”
Dr. Lucile Adams-Campbell
創設者兼ディレクター、ラルフ ローレンセンター
“患者を治療するだけではなく、ストレスとなり得る診断を受けることがないようサポートすることも重要です。”
Melanie Nix
委員長、コミュニティ諮問委員会
イヤル マースデン ラルフ ローレン 乳がん研究センター(Ralph Lauren Centre for Breast Cancer Research at The Royal Marsden)
“ロイヤル マースデンは、がんの診断とより良い治療方法を見つけるために、世界中のセンターと協力しています。”
Dame Cally Palmer
最高経営責任者、ロイヤル マースデン
“ここは、あらゆる出会いが思いやりにあふれ、愛情と優しさに満ちた、特別な場所です。”
Emma Campbell
乳がん患者
“ここは、私のようにがんと共に生きる人たちの人生が変わる場所です。”
Hasna De Four
乳がん患者
“この場所で始まった進歩の多くが、今では世界各地で標準的な治療となっています。”
Professor Nick Turner
ラルフ ローレン 乳がん研究センター長
Ralph Lauren Center for Cancer Prevention at USC Norris Comprehensive Cancer Centre
“私たちはラルフ ローレン コーポレート基金と共に、地域や国全体においてがんによる負担や格差をなくすという共通の使命に取り組めることを光栄に思います。”
Dr. Caryn Lerman
USCノリス、ディレクター
“患者の意見を取り入れながら、公平ながん治療実現のために取り組んでいます。”
Dr. Chanita Hughes-Halbert
Ralph Laurenセンター、ディレクター

Talks With Chris Evert & Martina Navratilova

USオープンの舞台、
アーサー・アッシュ・スタジアムに、
伝説的なテニスチャンピオンであり、
がん啓発活動の支援者でもある
クリス・エバートとマルチナ・ナブラチロワが登場。
友情や健康、
そしてスポーツの力が、
試合の勝敗を超えて人々の心に
どのような影響を与えるかについて語ります。
動画を見る

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